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2017年2月

2017年2月25日 (土)

朝起きたらクマが・・・。

今週は月曜日にデスクワーク(相変わらずその週の出張準備だったりする)を終え、火曜日に日帰りで宮崎へ。早朝の大阪は雪が舞っていたのに現地では「あ~春だよな~、サクラ咲きかけてるわ」な感じで四季を行ったり来たりしました。

帰宅後、少し仕事をして翌日は和歌山へ。この時点で少し寝つきが悪く翌朝しんどかったですが、特急くろしお往復でそこそこ眠れました。

帰宅後少し仕事をして、木曜金曜は鹿児島・宮崎の旅。やはり寝つきと寝起きが悪く、すっきりしないままの出張でしたが、木曜の夜に泊まったホテルで複数の部屋が騒がしく、翌朝鏡を見たら目の下にクマができていて驚きました。確かに寝た気がしない。

ということで何とか1週間を耐え忍び昨晩は早く寝ましたが何故か4時頃目が覚めました。なぜか自治会の役員としてモンスター住民達と対決するという夢に苦しめられました(フィクションです)。テレビドラマ調でしたね。

午前中1件仕事を終えた後はどうもブログを書いたり事務仕事をしたりと逃げてますが、今日はあともう1件、大物の仕事に手をつけていきたい所です(完成するとは言ってない)。

2017年2月18日 (土)

気力と体力

今週は月曜日にデスクワーク(今週の出張に関するものなど…)を自転車操業的にこなし、火曜日から2泊3日で鹿児島への旅でした。

急きょの話を含め早朝から晩まで移動や会議がほぼ隙間なく予定されるという濃密な3日間で、帰りはぐったり。金曜の朝も早かったのですが、起き抜けに「うぅキツい」とつぶやかずにいられませんでした。「眠い」ということはあっても「キツい」と思うのは年数回程度ですが、労働者ではないのでブラック上等です。

昨日の帰宅後は、気力と体力の不足を自覚し、事務的事項を中心に処理を進めましたがなかなか厳しかったです。ドリンク剤を飲みたくなる感じですね。アレに依存すると反動がヤバいのですが。

今朝はそこそこ眠れたので体調も回復し(それでも追い込まれているので5時半には目が覚めました)、1件また事業DDに関するレポート改訂と質問をお客さんに投げたところです。

昨日の気力体力不足から手を出すのをこまねいていた案件、これからやろうと思います。踏ん切りをつけるためにブログを書く…毎年この時期に同じことやっているような。期越えで良いのでというので新しい案件も2件打診頂きましたし、しばらくこんな感じで盛り上がっていきそうです。確定申告いつやろう…。

2017年2月11日 (土)

見事なコンボ

今週は月曜日に日帰りで宮崎へ。デスクワーク日を挟んで木・金と宮崎へ出張してきました。月曜は穏やかな日差しで風のない車内はクーラーが必要なぐらい。流石キャンプの地だな…と思いつつ帰宅。車外ではやや風が強かったせいか花粉症の気配がし、いよいよかと悲しみを覚えました。

デスクワーク日はひたすら次の事業DDの外部環境資料を収集・整理。業種自体はシンプルですが、結構幅広い分野にまたがっている面もあり、自分の勉強のためにも色々調べていました。世の中知らないことが多すぎます。

後半の出張は全国的な寒さの中で、流石の宮崎も冬に逆戻りしていました。特に金曜日は強風が吹き、日陰では寒さがひとしお。コートとマフラーを装備しても周りから浮かない状況でした。一瞬雪がちらつきましたし。日差しがあるとやっぱり春の気配なんですけどね。

今回の打ち合わせを経て概ね計画案が固まった案件があったり、今後の動き方が固まった案件があったりしましたが、債権者の皆様含め事態の重さに真剣にどうすれば良いのかと悩む案件も。

あらためて事業再生の分野では何があるか(隠れているか)分からない、という思いを強くしました。

ということで帰阪すると、ラーメン食べてる間に高槻は雪が吹き荒れ、FRのロードスターで大丈夫かと不安を覚えるぐらいに。ついでに習い事から子供を拾って帰ると玄関にばっちり宅配便が届いてました。

要請期限どおり送って頂けたことに感動しながらも、「いつもの、平日出歩き土日仕事するパターンやんな…。」ときっちりコンボを決められてしまったことに苦笑いしました。

2017年2月 4日 (土)

ちょっと落ち着いた。

今週は1泊2日の出張や地元での出撃以外は結局デスクワークに専念。1グループについては元帳データを頂き分析するという力業を使ってみましたが、良く内容が分かる反面、正直なかなか大変でした。

ずっとPC作業をするのでふと気が付くと身体がバキバキに。

他の件も含めようやく宿題がだいたい終わりました。計画案も1件ほぼ完成に。

ちょっと心が晴れ晴れしますが、家族にインフルの影が忍び寄っています。なんで受験シーズンはインフルシーズンと重なるんでしょうねえ。

自分の受験時代は大・高共に全然インフルにかかる気がしなかったのですが(今思うと単にリスク感覚がなかっただけとも…)、現代の子供たちを見ていると何らかの対策が必要なのではないかと思います。(そもそも時期をズラすとか、予防を兼ねて受験者には薬を配布するとか…)

そういえば我々の時代は特効薬なんてなかったはずですから、かかったらどうなっていたか。何であんな色々自信満々だったのか、若さゆえの過ちだったのでしょうか。今更自分のバカさ加減にあきれるような。

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