何とか今週乗り切ったで。
今日は東京日帰りです。雨が降るあいにくの天気のもと、銀行さんとの面談や資金調達の打診に行きました。
正直酷い声で辛かったですが、頑張って陳情したり陳述したりしていました。
メインバンクさんに言いたいことが言えたのはちょっとスッキリですが、本当に動いて頂けるかはまだ分かりません。祈るばかりです。シナリオが動き出すと大変なことになりそうですが…。ここでも昔の同僚に会ってしまいちょっと驚きました。業種の特殊性から、いつか話す場面がきそうに思っていましたが。まあ、我々の年代が中核になっているということですね。
夕方の相談は、昨日突貫で作った資料を、余り出ない声で一気に説明しましたが、理解力のある方々で助かりました。条件付きでも「いいお話」を頂けると良いのですが。
今は帰りの新幹線の中です。アリナミンが切れてきました…、…。
追伸 新幹線の中でできるだけ暖かくして子1時間ほど寝た所、随分元気になりました。単純なものです。実は昨日今日で計2件新しい案件の話を頂いたりしており、ますます時代の色を感じた週末でした。明日はがんばって作業の詰めをやる予定です。
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コメント
私も銀行員時代、相当レアなケースを複数経験したことが今につながっています。事実は小説よりドラマチックです…。また何かございましたら遠慮なくご質問下さい。
投稿: たく | 2009年1月11日 (日) 午前 09時21分
ありがとうございました。頑張っていきたいと思います。ATP→CTPを取得してピンでやれるように、頑張ってまいります。
投稿: 白波瀬 | 2009年1月11日 (日) 午前 12時23分
白波瀬さまの現状が分からないのでピントがずれた回答になるかもしれませんが、もし事業再生で身を立てるのであれば、CTP試験に余裕で通る(知識・実績がある)状態まで経験を積まないと、プロとして仕事をとっていくことは難しいと思います。ATPはまだ「知識の習得・確認段階」だと思いますので、ATPをとりながら事業再生案件に携わっていくと、CTPを余裕で通る経験を積んだ頃(2~3年後?)にはピンで仕事をとれる自信がついている、ということになるのではないかと思います。
投稿: たく | 2009年1月10日 (土) 午前 08時32分
質問お願いします。事業再生士補(ATP)でも、仕事は可能ですか?やはり、CTPまで取得した方がいいですか?
投稿: 白波瀬 | 2009年1月 9日 (金) 午後 11時58分